コールハーンのイベントへ。

コールハーンジャパンのオフィシャル写真より(以下CHJO)

ある夜の銀座三丁目、

青いタイルが目をひくコールハーン銀座本店に夜もひとが続々。

ホリデーシーズンの幕開けに顧客向けのパーティが開かれ、

柄本弾もお誘いいただいたのでした。

コールハーンジャパンの竹内さん、いつもお世話になっている

ファッションディレクターの河田威尊さんと。※CHJO

もうね、上品でおしゃれなお客様ばかりで

生演奏を楽しみ飲みもの、軽いおつまみも勧められて

気分はすっかりニューヨークです(単純)。※2枚ともCHJO

弾君、早速試着しています。

普段から愛用しているので脱ぐのも履くのもコールハーン(笑)

※CHJO

どうでしょうか?

え? 弾君はカッコいいけど靴がよく見えない?

はい、こんなに素敵な靴を選びました。

個性的だけど落ち着きもあって意外と合わせ易いかも。※CHJO

コールハーンってメンズのイメージでしたが

レディスの充実ぶりも改めて知りました、大変失礼しました。

あのピンクのサンダルも素敵だったなー! ※CHJO

皆さまお世話になりました。※CHJO

コールハーンのサイトでは柄本弾のインタビューが読めますので

まだの方は是非ご覧になってくださいね。

オマケ、ショッパーを持ってご機嫌さんの弾君、

おや? 早速履いてる?

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明日発売です。

エリカ先生が集英社クリエイティブ『オフィスユー』に

連載していた『恋はお金じゃ買えません』、

最終の4巻が明日発売でございます。

紙と電子の両方ですよ。

巻頭には登場人物が描いてあるのでいいですね。

突然の事故で母を失った蕗子は続いて仕事も…

そんなときに現れたのが実父の森本。

彼は母のかつての恋人で製薬会社のオーナーだったんです。

ところが森本は家業を守るため亡き兄の夫人と結婚、

甥っ子である三兄弟の親になっていたのでした!

そんな恐ろしい?一族に加わった蕗子ですが

彼女をめぐって色んな思惑が交差しますよ。

4巻も最後までドキドキ。

お楽しみください。

さすが先生、裏表紙のイラストも素敵~。

三男の賢三と森本家の飼い猫のしじみちゃんです♡

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ヒヤシンスの水栽培(8日目)

11/17にスタートしたヒヤシンスの水栽培、1週間経ってこんな感じに根が出て

きました。シンスケのポットが大きいので短く見えますが両方とも8㎝ほど

伸びています。

ヒヤコは芽が8mmほど出ていました。暗い所にいたので真っ白です。

両方一緒に外に出したいところですが、今回はヒヤコだけ外に出すことに

しました。シンスケはもうしばらく暗い所にいてもらいます。(T)

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オンラインイベントでした。

アーティゾン美術館で始まった『パリ・オペラ座 響き合う芸術の殿堂』。

内覧会に伺ったのは桜沢エリカですが

柄本弾はフィガロジャポンのイベントに出演しました。

こちらは事前にご挨拶、下見、打ち合わせに伺ったとき。

なんせ弾君は2012年、この舞台で主演を踊っております。

演目はモーリス・ベジャール振付『ザ・カブキ』の由良之助。

後年の舞台写真ですが、この役ですね。

本当にカッコいいです。

イベントの日は少し早く入って

美術館1階のカフェで台本などを見ながら打ち合わせ。

その後マイクテストやリハーサルをば。

基本的にはこのカメラを見てくださいね、とか言われています。

本番中は息を詰めておりましたので(笑)写真ナシです。

多数のご参加、ありがとうございました。

弾君への質問もたくさんいただき嬉しかったです。

学芸員の賀川恭子さんもお世話になりました。

お疲れさま!

会議室でさえ美術館の延長のようなアーティゾン美術館です♡

オマケの一枚!

展覧会への入場は予約制で来年2月5日まででーす。

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ヒヤシンスの水栽培をスタートします。

ナデシコプロ恒例のヒヤシンスの水栽培も今年で13年目を迎えました。

13代目シンスケはブルースターです。

13代目ヒヤコはフォンダンテです。

フォンダンテは過去に二度栽培したことがありました。

2015年(6代目)ヒヤコの写真です。

お店で撮った写真より淡いピンクですね。

シンスケのブルースターは記録がないのでどんな花なのか

楽しみです。

今年はしっかり、殺菌剤に浸けて乾燥させ、根腐れ防止剤も

ポットの底に入れて準備しました。

今日からしばらく暗い所で発根するのを待ちます。

どんなふうに成長してくれるのか期待しながら見守りたいと思いますので

皆様どうぞお付き合いくださいませ。(T)

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