TAE ASHIDA 2021春夏コレクション♡

美しいものを見られる機会が減ったかもしれませんが

これからひとときおつきあいくださいね。

先日、代官山の本店で開催された芦田多恵さんの春夏ものの

展示会にクラス前の弾君と伺ってきました。

身をよじる可愛さのジャケット。

生地を見ると素人でも上質なのがわかります。

ジュンアシダ&タエアシダは自社生産で職人さんにより

美しいものを生み出されている貴重なメゾンなんです。

公式サイトより、上のジャケットのコーディネート例。

インナーとスカートの柄は

多恵さんが自ら撮影した写真をデザイン化されたとか!

似たシリーズの、こちらは爽やかなブルーの

短い丈のジャケット。

袖口や裾まわりの長めのフリンジがたまりません。

足長のモデルさんが着るとこんな感じですが

我々が着るともう少し親しみ易くなるかと(笑)

この潔いドレスは着るとどうなる?

わぁかっこいい。

多恵さんさすがです。

たとえ縁がなくとも奥のカクテルドレス、

イヴニングドレスのコーナーも拝見しなければ。

この右のドレスの生地のゴージャスさと言ったら皆さま!

マネキンに着せるとこんな感じで

モデルさんが着るとこう。

オフホワイトからブロンズに変わるグラデーションの美しさに

目を見張ります。

このイヴニングドレスもため息モノでした。

お値段? 知りません(笑)

どのドレスも上質な逸品なんですが

実際に着たらどうかな…と夢を見させてくれるのがすごいです。

そして近くにあるジュンアシダのアトリエで

一点ずつ丁寧に作られているという贅沢さよ。

レディスばかりご紹介しましたが

タエアシダはメンズのラインも高評価を受けていまして

2021春夏のカタログには…

弾君、しっかり載ってますよ♡

この2枚は昨年の撮影現場で。

多恵さん、貴重な機会をいただきありがとうございました。

以上、芦田多恵さんご本人、ジュンアシダのKさんが撮られた写真も

一部お借りしました!

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伝田さんとドンキ。

伝田陽美さん弾君お疲れさま!

先週末9日(土)の東京バレエ団『ニューイヤー祝祭ガラ』です。

開催も急に決まりましたし、直前に緊急事態宣言が出たしで

一時はどうなることかと思いましたが無事開催!

全部で5演目ございまして

柄本はプログラム4つめ、『ドン・キホーテ』のグラン・パ・ド・ドゥを

同期の伝田陽美さんと。弾君のカッコ良さときたらもちろんですが

いやぁ、伝田さんもキリリと威厳があり華やかで良かったです~。

今回は写真を多めに撮ってくれていました。

二瓶加奈子さんと3人の同期トリオ♡

いい写真だわ~!

キトリ&バジルにヴァリエーションを踊った二人。

弾君、黒一点(笑)

伝田さんは弾君を指して何て言ってるんでしょうね。

このあと柄本は今月末、草刈民代さん主宰の公演に出演し…

来月26日(金)28日(日)は『ジゼル』全幕の主演です

このときにはみんなの努力で感染拡大が収まっていますように。

ご来場、お待ちしています。

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弾君のパ・ド・ドゥ&オペラ座バレエシネマ。

伝田陽美さんと弾君、きれいなポーズ!

2019年の『ドン・キホーテの夢』から長谷川清徳さん撮影です。

9日(土)はこの二人で再びドンキのPDDを。

大変なときですが『ニューイヤー祝祭ガラ』お待ちしています。

また明日から全国主要都市で公開される

『パリ・オペラ座バレエシネマ』の『ドン・キホーテ』に

柄本弾が応援コメントを寄せています。

弾君の540度回転(出るか?)とヌレエフ版ドンキ、どっちも見逃せません!

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今年もお世話になりました。

週末はナデシコプロのプチ納会も。

もちろんコロナ対策を考え小人数(もとからですが笑)で

テラス席でのひととき。

今年も桜沢エリカ、柄本弾への応援をありがとうございました。

エリカ先生は週刊連載を終えひと息つく間もなく

新年からは『月刊オフィスユー』ほか新しいジャンルの連載も。

ホント漫画家って体力勝負ですよね。

弾君も年明け早々、急遽決まった『ニューイヤー祝祭ガラ』、

月末には草刈民代さん主宰の『INFINITY』、

2月は待ってましたの全幕主演『ジゼル』と公演が続きます。

皆さま、どうぞ良いお年を迎えください!

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『弥生の花浅草祭』

おぉ!美しい藤原紀香さん。

弾君は週末、ご縁があって歌舞伎座へ。

片岡愛之助さんと尾上松也さんによる四変化の舞踊、

弥生の花浅草祭』を拝見しました。

歌舞伎座は今、前後左右を空けての着席ですが

千秋楽のこの日は大入り。お二人が早変わりしながら

4つの違った役になりきって踊られるのを拍手拍手で応援、

最後の獅子の毛振りでは悪いものを払っていただきましたよ。

弾君もバレエとは違った動きや身体の使い方、

どーんと床を鳴らす足拍子というのでしょうか、

そんなことにも興味を持ったようでした。

昨年、中村歌昇さんの舞台を拝見して以来の歌舞伎でした。

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