ケイタマルヤマの世界にどっぷり。

大きな門構えのお宅?

昨日先生が伺ったのは九段ハウス。

新潟県長岡市出身の山口家、五代目山口萬吉さんが

昭和2年に完成させた邸宅です。

こちらで開催されているのがデザイナー丸山敬太さん

春夏ものの展示会。

敬太さんと長い友人関係にあるエリカ先生も

着物姿でいそいそとお出かけ。

中に入るとまぁ、素敵な室内のデザインや装飾に

華やかで可愛い敬太さんの作品がぴったり調和。

いくつかの部屋に分かれて可愛いものだけが並んでいました。

この手仕事ベストもたまりませんでした。

お値段にもびっくりでしたが…

マスクを外して敬太さんと。

このあとマスクをしてしばらく歓談していましたよ。

聞いてるだけで面白かったですw

敬太さんのお洋服も可愛いし

旧山口邸のあちこちの意匠も楽しみたいし写真も撮らなくちゃで

長居したはずでも忙しかった。

あぁ、楽しかった。

先生が持ってたバッグはケイタマルヤマの利休バッグでした♡

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シリーズ第二弾。

ジェフリー・ディーヴァー『魔の山(文藝春秋)』。

このシリーズ、最初の作品が面白かったものだから

本屋でみつけて早速買いましたが期待を裏切らず。

早くも第三弾を待ちたいと思います!

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アランミクリの撮影レポート(後)

きゃー、かっちょいいですね。

最後はナデシコが密かに“番長ルック”と命名した衣装で。

この写真、とってもカッコいいので

後でインスタでもお見せしておこう(笑)

このビジュアルはメガネのイメージに合わせメイクもシャープに、

ヘアもワイルドで最初のオールバックとは全く違う印象。

撮影が始まりました。

手前にカメラマンのロブ・ワルバースさん。

弾君の動きに合わせ長いジレの裾がひるがえったり

風を受けて髪にも動きが。

これ、動画でお見せしないと、ですね。

座ったポーズも撮りまっせ。

こちらが仕上がりですね。素敵です。

お疲れさまでした!

長い撮影が終わりました。

新しい柄本弾を引き出していただき

アランミクリやスタッフの皆さまに感謝です。

ロブさん、お世話になりました。

オマケはメイクを落としてさっぱりした弾君が

ハンバーガーを食べるの図。

スタッフは撮影の合い間に短いお食事タイムを取りましたが

弾君は食べずに我慢していました。プロフェッショナル!

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アランミクリの撮影レポート(前)

のっけからバスローブ姿で失礼します。

某日行われたアランミクリの撮影にて。

これはヘアメイクが済んで着替え前かな。

衣装を着せて貰ってメガネをかけて撮影スタート。

上の撮影現場からこんな素敵な画像が生まれたんですよね。

ありがとうございます。

もう一枚。

このヘアスタイルの撮影は終わったようです。

真剣勝負からちょっとほぐれてこのかっちょいい表情。

ひょっこり。まだ撮る。

しつこい。

次の衣装に替えないと。

次にスタイリストさんが用意してくださっていたのは

なんとコルセット!そしてこのヘアスタイル!

こう見えて弾君、ウェストあたりは細いので

ヴィンテージの女性用コルセットも難なくクリアです。

結局上の写真で着ていた白いシャツは脱ぐことに。

弾君は脱いだ方がいいですよね(笑)

カメラ前でメイクを直してもらって撮影開始だ。

コルセットスタイルはビジュアルには採用されなかったので

貴重なショットですよ、奥さん!

ロブさんのモニターを失礼します。

この写真も作品として見たかった。

ナデシコお得意のブレブレ写真もどうぞ。

撮影レポート前半終わり、残りは後半です!

オマケは最初の衣装でこんなポーズ。

なんでも絵になる弾君です。

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姉世代から妹世代へ。

光文社『STORY web』で

桜沢エリカにインタビューをしていただきました。

一昨日から今日まで3回に亘って公開されていますので

是非お読みください。

1枚目の写真、背景をぼかされていますが実はこんな感じ、

真昼間のビル街なんです。

意外と新鮮かも。

コロナもあって対面の取材や撮影が減るなか、

久しぶりの撮影でお天気もいいし気分爽快。

インタビュー内容は桜沢からストーリー世代へのアドバイス、

といいましょうか、経験談ですね。

自宅での仕事、夫が専業主夫、と一般的なスタイルとは

違っていますが読みごたえがありますのでご一読を。

お疲れさまでした!

ミナペルホネンのワンピで帰ります。

因みに衣装で用意していただいたパンツは、履き易い!と

買い取っておりました笑。

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