またもやブラピさま。

ブラッド・ピット見たさに『アド・アストラ』。

宇宙のこと、さっぱり知識がなくとも人間ドラマとして充分楽しめます。

何より苦悩するブラピがたまらん…!

そういう訳で家人はぐっすり寝ていました。

木内昇『光炎の人(角川文庫)』。

明治の技師の立身出世の物語かと思ってたらそこはさすがの木内先生、

展開が壮大、読ませる、切ない…

このエントリーをはてなブックマークに追加