真山仁、ジャック・カーリイ。

真山仁『当確師(中央公論新社)』

小説とはいえ選挙運動の一端が窺い知れて面白かった、

真山先生は某店でたまにお会いするので

今度感想を述べてみます。

確か週刊誌のミステリーレビュー欄で見て安易に選んだ

ジャック・カーリイ『髑髏の檻(文春文庫)』。

物騒なタイトルは決して誇張じゃなかった恐ろしい内容でした。

この方のシリーズ、売れているようですが用心用心。

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