何かを思い出させると思ったら。

えー、こんなのあり?っていう展開で止まらなかった

ピエール・ルメートル『天国でまた会おう(ハヤカワミステリ文庫)』

倒錯の質というか、“ええとこの人の美しいアブノーマルさ”が

河野多恵子『みいら採り猟奇譚(新潮文庫)』に通じるかもと勝手に感じました。

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