またタイトル問題。

旅行に行かれない今、大好きなローマという字面に釣られ…

ドナート・カッリージ『ローマで消えた女たち(ハヤカワ)』。

確かにローマの街の描写にあふれていて嬉しいんですが

邦題に違和感。原題は『魂の裁判所』というそうです、まさしく。

このエントリーをはてなブックマークに追加