アガサ・クリスティが審査員。

D.M.ディヴァイン『そして医師も死す(創元推理文庫)』

すこーし退屈ですが昭和30年代イギリスの上品なミステリー。

この方が初めて応募した文学賞の審査員がアガサ・クリスティだたとか、

遠いようで近い歴史のお話です。

このエントリーをはてなブックマークに追加