ほぼ未知の分野。

ニエル・シルヴァ『亡者のゲーム(ハーパーBOOKS)』

イスラエルの大物スパイが主人公のシリーズなんですが

なんせその方面と言えばドラマ『NCIS』の

ジヴァしか知らない。ちょっと踏み入れてみます。

続いて『英国のスパイ』

イギリスのスパイと言えばボンドとか、映画でも

いかにもイギリス紳士がやってますがこちらは違った、

あくまでもユダヤ人が主人公ですよ。まだ読んでみる。

このエントリーをはてなブックマークに追加

マシューロミジュリはあと3日!

マシュー・ボーン率いるニューアドベンチャーズの

『ロミオ+ジュリエット』が始まっていまして

桜沢エリカと柄本弾は初日にお邪魔しました。

クラシックバレエの王道の作品を

ストーリーと曲はそのままで、でもガラリと設定を替えて

私たちにお馴染み感を残しながらも新しい世界を見せてくれる

サー・マシュー・ボーン。すごい方です。

舞台のヴェローナ・インスティテュートは

近未来の、若者たちが収容されている教育施設。

クラシック版では、同じイタリアのヴェローナでも14世紀ですから

まず時代が大きく違いますね。

バレエ大好きな漫画家と東京バレエ団プリンシパルが揃って観劇。

弾君は来月、クラシック版で主演しますし

バルコニーシーンの曲はバレエ音楽のなかでも一番ぐらい好きなので

特別な思いで見ていたと思います。

撮影OKだった(初日はそのことに気づかなかったので

この写真は二度めにひとりで行ったときに♡)カーテンコール。

エリカ先生の熱過ぎる観劇ブログも読んでくださいね。

マシュー・ボーンのロミジュリは日曜日までです!

オマケは素晴らしかった舞台が終わって一杯、の

柄本弾ロミオでした。

このエントリーをはてなブックマークに追加

八重桜の出番です。

東京の桜もそろそろ終わりに…

いやちょっと待ってください、

八重桜というとっておきが待っております。

今朝の千代田区紀尾井町、

通りの名物とも言える八重桜がそろそろ見頃に。

レストランのテラス席がSS席になります。

植え込みのつつじも咲き出しました!

このエントリーをはてなブックマークに追加

『COOL』の希世子。

ナデシコショップから桜沢エリカの原画のご案内です。

こちらは額装済みの一点、

『COOL(1993)』の登場人物のひとり、希世子を描いています。

出てくる女の子は3人。波長が合わないのに

無理して悪めのグループに入っていた高校生のたまみ、

たまみが憧れる、クラブで出会った希世子。

そしてクラブの店長の彼女、千絵。

このコマはたまみと希世子が出会うシーンですね。

さてこの希世子のカラー原画がご紹介する作品です。

額縁込みで縦約32.5cm、横約26.5cm。

額やマットは先生が監修してセレクトしております。

このエントリーをはてなブックマークに追加

選べないから。

目黒川沿いの桜が満開の雲った日、

『桜弾』を入学式帰りのママのように撮りまくったものの

ブログ用の数枚を選べないので

ええい、ほぼ全部載せちゃいます(笑)

まだまだいきますよ。

微妙に顔の向きとか変えてくれるので

選ぶときに困るという嬉しい悩みが。

ここまでは川沿いの遊歩道にて。

次は…

最後の4枚は橋の上で。

あれ、この4枚シリーズの2枚目と3枚目は同じ?

いや、写真の番号が違います。

皆さまはどの弾君がお好みですか?

このエントリーをはてなブックマークに追加