職人が職人の。

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佐伯泰英『惜荘だより(岩波書店)』。

この方元カメラマンで闘牛撮影のためにスペインで暮らしていたときは

あの堀田善衛さんの運転手もしていたとか。

歴史小説の職人を自称する方が職人入魂の建物を修復、素晴らしいです。

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