ヘアカラーの時代へ。

90年代はじめ、兄のロビンとの話からヒントを得て

ヘアカラーに興味を持った藤子。

そう、ハーフゆえのお悩みがあったんですよね。

椿の投資の失敗から狭いアパートに住んでいる

この女流美容一家ですが、祖母のキク乃の前向き精神でみんな元気。

そんなときに10代のころ藤子がお世話になった芸能プロの社長が。

そう、藤子の夫も元マネージャーでしたね。

え?この子をどうするの?

桜沢エリカ『こまどりの詩』は119回です。

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