基本のき。

この方とか松本清張って、何度でも読み返せますね、

アガサ・クリスティ『葬儀を終えて(早川書房)』。

1950年ごろの、お高くとまったイギリス人がベルギー人のポアロを

小馬鹿にしてる風なのが面白い。まさかあの人が犯人だったとは。

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