タランティーノとくれば。

わかり易いスター二人ってどうなのかと思いながらも

タランティーノ監督作品ときたら見ないわけにもいかず

有り難く『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』

結果、ブラピさまの方が100倍カッコいいかも♡

徳田秋声『あらくれ(講談社文芸文庫)』

巻末に丁寧な年譜が載っていたので先に見てから読んでると

なんだかこの落ち着きのなさが文体というかストーリーにも出てる。

川端康成先生はこの方を絶賛されていたそうですが…

鋭くて深い感じがする橋本治『黄金夜界(中央公論新社)』。

まだまだ読みたかったです、というかこれからも読みます。

安らかにお眠りください。

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