ミステリーとコメディ。

週末の一冊はギョーム・ミュッソ『ブルックリンの少女(集英社文庫)』。

薄い皮が何枚も重なったような丁寧な謎解き、

でもあちらって、なんでこんなにこの手の犯罪が多いのか…

そして映画は

日本人でバスケットボールやあちらのスラングに明るくなくても

楽しめる『アンクル・ドリュー』

“聖歌隊ネタ”というジャンルがあったのね、面白かったです☆

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